2/19施工 スバル・インプレッサWRX STI
凛としたスタイルにアークバリア。こだわり続ける人が選ぶその逸品にアークバリアを選んで頂きました。
同じ目的を持って開発された商品を選ぶとき、一体なにを持ってその逸品を選ぶのか。それはその商品の歴史や、商品を開発した会社の本気度。またお客様ををどれ程大切にしているか、と言うことが関係しているのかもしれません。
いずれにせよ、他社の商品と比較した後アークバリアを選んでくださるお客様がこれだけおられることをうれしく感じ、感謝しています。そしてお客様の期待を裏切ることのないようにしたいと思います。

2/15施工 フォルクスワーゲン・ゴルフGTI
水垢のラインが気になるホワイトはアークバリアの施工により、ラインの残りにくいボディに変わりました。
もちろん、洗車をしばらくしなければ水垢ラインは洗車しても残ってしまいます。それはちょうどガラスのグラスを洗わずに使い続けるなら汚れが落ちなくなることに似ています。毎週洗車をと言う訳にはいかないと思いますが、汚れたなと思ったら簡単な洗車をして頂きたいと思います。新車のような艶がすぐによみがえり、アークバリアの力を実感していただけることと思います。

2/7施工 アウディ・A4
漆黒のボディが青空を反映してブルーに染まります。
新車での施工です。新車の場合も磨きをかけます。しかし塗装面を削るような強力な磨きではなく、工場を出てから納車までの期間にボディにまとわり付いた汚れを落とすため、超微粒子の溶剤を使用し出荷当初の無垢なボディに蘇らせます。それから初めてアークバリアの施工となるのです。

2/4施工 トヨタ・エスティマ
遠くからの御来店ありがとうございました。
多くのお客様に信頼を頂きとてもうれしく思います。オーナー様の笑顔のため、丁寧な商品説明、丁寧な施工を心がけております。
その他、お車の整備や鈑金等もオートライズにお任せ下さい。

2/1施工 スバル・ステラ
アークバリアはメンテナンスフリーです。一年毎にメンテナンスをしないと効果がなくなってしまうと言うことはありません。
しかし、洗車しなくても良いということではありません。汚れたら簡単な洗車で良いので洗ってください。艶のある輝きが蘇ります。
1/26施工 BMW・7
鏡面磨きを施したボディ。濃色車の醍醐味はこのように全てを映しこむボディにあるのだと思います。アークバリアはこのような輝きを保つために鏡面磨きのボディをミクロのガラスの膜で包みこむのです。
1/23施工 トヨタ・プレミオ
新車にての施工でした。納車前と言えども洗車傷のような細かい線傷が入っていることはよくあることです。アークバリアを施工する場合は、新車であってもすぐに塗りこむのでははなく、塗装面をよく観察し、その後そのお車に適切な磨きをしてから施工となります。
1/11施工 BMW・ミニ
施工終了がずれ込み、日が沈んでからの納車となりました。この写真になってしまったのがとても残念です。とても美しいボディとボディカラーでした。ユニオンジャックのアクセントがオーナー様のこだわりを感じさせます。
大切にされているお車を任せられる私たちは、細心の注意をして施工するよう心がけております。
1/9施工 スズキ・ラパン
2008年が始まりました。今年もどうぞ宜しくお願い致します。
今年一番の施工車となりましたチョコカラーのラパン。美しい新年の空を映しこんでいます。
去年のアークバリア施工車の一部をは施工車ギャラリーUにて見ることができます。どうぞご覧下さい。
1/17施工 ベンツ・S
磨いても傷がなかなか取れないということは、傷が入りにくいことの証しでもあり、施工者を苦労させる一方、お車にとってはそのような塗装が品質のよいものと言えます。
アークバリアはボディの上にさらに硬い膜をつくり塗装面を守ります。アークバリアの施工前には、磨きをかけ、美しい塗装面を包み込むのです。
1/15施工 ニッサン・プリメーラワゴン
アークバリアによりシャンパンゴールドの真実の輝きを包み込みました。守られたスペシャルカラーは毎日をスペシャルディにしてくれるのかもしれません。
ボディに関することはもちろん、整備や車検などもオートライズに何なりと御相談下さい。